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■各種認定資格の内容比較
介護資格の比較



■介護職員基礎研修で学ぶ内容
介護職員基礎研修 時間数 ALVIS教場にて講義(学科)および演習(実技)。
@生活支援の理念と介護における尊厳の理解  (30時間)
A老人、障害者等が活用する制度及びサービスの理解  (30時間)
B老人、障害者等の疾病、障害等に関する理解  (30時間)
C認知症の理解  (30時間)
D介護におけるコミュニケーションと介護技術  (90時間)
E生活支援と家事援助技術  (30時間)
F医療及び看護を提供する者との連携  (30時間)
G介護における社会福祉援助技術  (30時間)
H生活支援のためのアセスメントと計画  (30時間)
I介護職員の倫理と職務  (30時間)
実習先施設へ出向いて実際の職場を体験します。
1 施設・居住型実習 (80時間)
・福祉用具を利用している方への介護を経験
・できるだけ多くの利用者自ら話しかけ、コミュニケーションの機会を持つ
・軽度重度の利用者について、食事、排泄、入浴などの介護を職員指導の下で経験 など
2 通所・小規模多機能型実習( (40時間)
・送迎の介助補助、健康状態の観察、私物持参品の管理補助を経験
・レクリエーション、グループ活動、行事、作業療法、外出等に利用者と参加 など
3 訪問介護実習
・利用者、家族とのコミュニケーションの機会を持つ
・可能な範囲で身体介護、家事援助を経験 など
4 地域の社会資源実習 (4時間)
・地域の社会資源(介護保険事業以外のNPO、ボランティアグループなど)を訪問し、活動の見学や、活動者に対するインタビューなどを行い、地域のなかでの暮らしを豊かにしていくための活動。サポートのあり方を考察
5 事前・事後演習 (16時間)
・実習施設での注意点、実習施設の振り分け等
・実習後の意見交換、反省、まとめ等

※ただし、「求職者支援訓練」で実施する場合、この他に就職支援のための各種授業が追加されます。

(有) ALVIS